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出国前〜入国後
までの流れ

 

技能実習生受入れまでの流れ

申込から入国までは約4~5ヶ月の期間が必要です。

STEP 1

企業様とヒアリング→受入れ申込

→組合加入

実習作業職種及び作業決定し、募集条件を求人票にご記入の上、申込書加入出資金(1口1万円で1口以上)をおさめていただきます。

チーム会議

STEP 2

技能実習生の募集(約2週間)

募集要項を作成し、現地送り出し機関が人材を選抜します。

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STEP 3

企業様による現地面接またはWeb面接
(通常2泊3日)

現地にて書類選考及びペーパー試験・実技試験・面接を実施し、実習生候補を決定します。

就職の面接

STEP 4

申請書類準備
(約1〜2ヶ月)

在留資格認定申請書を組合にて作成し、企業様には必要書類の提出と押印をお願いします。

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STEP 5

各書類の提出​(約2ヶ月)

準備できた書類を技能実習機構に提出、出入国在留管理庁に在留資格認定証明書の交付申請を行います。

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STEP 6

​入国(約3週間)

在留資格認定許可後、来日の手続きを行い、日本に到着した実習生を弊組合サポート担当者が空港に出迎えます。

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STEP 7

日本語学校講習(1ヶ月)

学校では主に交通ルール、防災訓練、ゴミの出し方および地域住民への挨拶など生活指導をいたします。

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STEP 8

企業への配属

講習終了後、弊組合サポート担当より、技能実習生を企業へ配属し、役所への住所変更の手続きを行います。

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​受入れ申込時に必要な書類

①技能実習生受入れ申込書(求人票)
②直近2事業年度の決算書
③法人登記簿謄本(取得日から申請時まで有効期限3ヶ月)
④謄本記載の役員全員分の住民票(但し技能実習に関与しない役員の場合は住民票に代えて誓約書のご提出)
⑤技能実習責任者・指導員・生活員の保険証コピー(企業名の記載あるもの)
※農業の場合、耕作証明書ご提出(有効期限3ヶ月)
⑥宿舎の間取り図、住所 ※㎡数ご記入ください
(キッチン、バス、トイレを除く移住スペース1人あたり4.5㎡必要)

 

技能実習制度について

 

TEL.04-7165-1989

FAX.04-7196-6011

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